卒業生の著作物紹介
著者 山口道昭
第43期生 高校26回生
1974(昭和49)年卒業
川崎市役所を途中退職し、地方行政学者として大学教授へと転身。
著者曰く「市役所で最初に配属された福祉事務所における生活保護のケースワーカーとしての体験での問題意識の集大成で、私の職業生活の総まとめといった性格を強く持っています。」


卒業生の著作物紹介
著者 山口道昭
第43期生 高校26回生
1974(昭和49)年卒業
川崎市役所を途中退職し、地方行政学者として大学教授へと転身。
著者曰く「市役所で最初に配属された福祉事務所における生活保護のケースワーカーとしての体験での問題意識の集大成で、私の職業生活の総まとめといった性格を強く持っています。」

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