未分類著作物紹介 卒業生の著作物紹介著者 山口道昭 第43期生 高校26回生 1974(昭和49)年卒業川崎市役所を途中退職し、地方行政学者として大学教授へと転身。 著者曰く「市役所で最初に配属された福祉事務所における生活保護のケースワーカーとしての体験での問題意識の集大成で、私の職業生活の総まとめといった性格を強く持っています。」 2026.03.21未分類